郷鉄工所は破砕機、撰別機を中心とした産業機械の開発、製造、販売を行う会社です。プラント設備事業や産業リサイクル事業にも注力しています

会社概要

郷鉄工所の歩み

昭和 6年 5月
大垣市鹿島町に郷宗二経営による土木建築機械の工場として創業する
昭和22年 2月
資本金150万円をもって郷土建鉄工株式会社を設立
従来の事業を継承、各種土木建設工事用機械の設計、製作、据付を行う
昭和27年 3月
社名を株式会社郷鉄工所と改称
昭和37年 7月
資本金を1億円とする
昭和37年10月
名古屋証券取引所市場第2部に上場
昭和39年 2月
本社所在地を大垣市から岐阜県不破郡垂井町に移転稼働する
昭和39年10月
資本金を3億円とする
昭和40年 3月
建設業登録(る第1742号)
昭和45年 3月
大阪証券取引所市場第2部に上場
昭和47年 5月
資本金を6億637万5千円とする
昭和48年 3月
建設業許可岐阜県知事(特-48第1486号)
昭和61年 2月
GOH一級建築設計事務所開設
昭和62年 3月
建設業許可建設大臣(特・第12049号)
昭和62年11月
アドバンスゴルフクラブ(ゴルフ練習場)をオープンする
平成元年 3月
GOHハイツ(店舗付アパート)完成
平成 2年12月
GOHパークビルを完成
平成11年 6月
品質保証国際規格ISO9001認証取得(JQA-QM3418)
平成11年10月
ライニング事業部発足、フッ素樹脂加工を開始する
平成20年4月
ライニングタンク容器の販売を開始する
平成24年5月
環境マネジメントシステム国際規格ISO14001認証取得(JQA-EM6831)
平成24年7月
産業廃棄物の固形化燃料プラントの設置
平成26年2月
アドバンスゴルフクラブ(ゴルフ練習場)を閉鎖
ページの上部へ戻る